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強引執着溺愛ダーリン あきらめの悪い御曹司

『強引執着溺愛ダーリン あきらめの悪い御曹司』(日野さつき・もなか知弘)

ずっと欲しかったんだ 私のカレは強引なケダモノ……
学生時代に好きだったカレとの再会、そして恋に落ちた…… でもカレには実力者の娘という婚約者がいた――

◆〈STORY〉「俺だけの前で、好きなだけ感じてくれ」
彼の情熱が私の心を、体を変えていく――。
学生時代からずっと好きだった勇輝と再会し、互いの気持ちを確認した麻里。
勇輝は実家が経営するホテルの開業を手伝うため、故郷に戻ってきていた。
幸せに浸っていた麻里だったが、勇輝が地元の実力者の娘と婚約していることを知ってしまう。
“婚約は親同士が言っているだけ”という勇輝を信じる麻里に、婚約者が宣戦布告して…。

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